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「有効な休憩時間の使い方」

ニュース&トピックス中小企業コンサルティング | 2016年5月25日

「有効な休憩時間の使い方」

 

 

「休憩を取ること」は「仕事をしてはいけない」と同じことです。
それを踏まえれば、とにかくリラックスするのが一番だということが分かるはず。

 

時には、昼ご飯を食べたらすぐ仕事に戻らなければならないこともあります。
15分でも、1時間でも、仕事のプレッシャーから解放されて、羽を伸ばしたいですよね。

 

 

本当に頭の中を空っぽにして、リラックスしたい時は、ご飯を食べる以外にもできることがあります。
例えば昼休憩は、ちょっとした運動をするのにもちょうどいい時間です。ビジネスモードの格好で外に走りに行くことはできませんが、45~60分の時間があれば、ジムに行って運動をして、シャワーを浴びて帰って来ることは可能です。

 

 

実際に休憩を取ることは何より大事なことですが、ストレスを溜めずに仕事をすることも肝心です。
絶対に忘れて欲しくないのは、自分にとってタメになることに昼休憩を使うことです。

 

上記内容と矛盾しますが、それが昼休憩の間にやりかけの仕事をするということだったとしても、その後、家に帰って自由になる時間が増えるのならいいと思います。

 

自分がリラックスするのにどれくらいの時間がかかるのか分かっていれば、残り時間を別のことに当てられます。

 

 

自分にとってベストな時間配分を見つけるには、少しの試行錯誤が必要かもしれませんが、一度見つけてしまえば後が楽になりますよ。

 

 

 

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