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「リーダーとして大切なこと」

ニュース&トピックス中小企業コンサルティング | 2016年10月7日

「リーダーとして大切なこと」

 

 

人間として正しいことを正しいままに貫く

人間として何が正しいかという判断基準は、人間が本来持つ良心に基づいた、最も基本的な倫理観や道徳観です。「欲張るな」「騙してはいけない」「嘘を言うな」「正直であれ」など、誰もが子供の頃に両親や先生から教えられ、よく知っている、人間として当然守るべき、単純でプリミティブな教えです。
日常の判断や行動においては、こうした教えに基づき、自分にとって都合がよいかどうかではなく、「人間にとって普遍的に正しいことは何か」ということから判断していかなければなりません。
出典:『「成功」と「失敗」の法則』稲盛和男

 

 
誰もが知っている京セラ創業者の言葉です。

 

 

日々、仕事をしていく中で忘れてはいけない言葉ではないでしょうか。

 

 

人間は必ずどこかで壁にぶつかります。

 
人として何が正しいか、何をすべきかを考えて行動することにより、進む道は開けるのです。

 

 

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