ご依頼・お知らせ contact

株式会社アクアメディックス┃ 御社の事業を共に育てるビジネスパートナー

「気をつけていたのにミスをしてしまった・・・」

ニュース&トピックス中小企業コンサルティング | 2016年10月12日

「気をつけていたのにミスをしてしまった・・・」

 

 

気をつけていたのにミスをしてしまった・・・

 

 

悪気はないのに相手を不快にしてしまった。・・・

 

 

そんな経験はありませんか? プライベートでもビジネスでも「謝らなくてはならない場面」は誰にでもやってきます。

 

 
ところが、謝り方については勘に頼るのみで、特に備えをしている人は少ないのではないでしょうか。

 

 
そこで、自分自身に責任があり、謝罪しなければいけない時は以下の項目を押さえておきましょう。

 

 

 

①お詫びの言葉を述べる(非があることを認める)
②自分に責任があることを認める
③今後の対策について話す
④相手の感情を思いやる
⑤最期にもう一度お詫びの言葉を述べる

 

 

謝っても許してもらえないということのないよう、関係修復ができるような謝り方を知っていると、ピンチの時に役立ちます。

 

 

残念な謝り方にならないよう気をつけ、態度や表情などもフルに使い、相手にわかるように反省の気持ちを表現しましょう。

 

 

gahag-00096480632


«  |  »