ご依頼・お知らせ contact

株式会社アクアメディックス┃ 御社の事業を共に育てるビジネスパートナー

「謝罪するときには何色の服を着るとよい?」

ニュース&トピックス中小企業コンサルティング | 2016年12月16日

「謝罪するときには何色の服を着るとよい?」

 

 

色彩心理学という学問があります。

 

色彩心理とは、簡単に言えば、「色が持つイメージ」「色が与える心理」への影響のことです。

 

色によって、人はやる気が出たり、癒されたりし、また商品などもその色で売れ行きが左右されるので、マーケティングにもよく使われます。

 

 

 

さて、表題の、謝罪するときには何色がいいかということですが、

 

穏やかな印象を与え、警戒心を和らげる効果のある「グレー」の服をきて謝罪をするとよいでしょう。

 

 

グレーは、周囲の人を引き立てる色と言われ、ヒーリングカラーともいわれています。

 

 

相手の気持ちを落ち着かせ、態度も柔軟にさせる効果もあります。

 

 

また。グレーを着ると、個性が薄れてしまいますので、存在感を際立たせたくないときに着るといいです。

 

 

 

 

free-illust29681

 

 

 


«  |  »