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講義のご紹介 ビジネス文章作成・管理 【パブリックカレッジスクール】

ニュース&トピックスパブリックカレッジスクール | 2015年6月24日

 

昨日に行われました、パブリックカレッジスクールの受講生様の感想をご紹介いたします。

 

 

ビジネス文書実践編は、書く日本語の勉強でした。

 

話していると通り過ぎて気にもしない言葉ですが、考えながら文字にしてみる、

 

思い込んでいたり知らなかった事がたくさんありました。

 

同音異義語・異字同訓語・類似語など、クイズ番組でも難しそうな問題をよく見かけます。

 

でも、ほんとうに身近なビジネス文書の中にも多くのそれらが混在しているのです。

 

今は、パソコンで文書作成をすることが多いと思いますが、入力したのに漢字に変換できなかった・・なぜ?

 

日本語の難しさです。稲妻を「いなづま」・著しいを「いちぢるしい」と思い違いをしていると、

 

パソコンでも変換はできません。

 

正しく日本語を覚えて理解していないと、丁寧に作成した文書や手紙も間違いだらけになりかねません。

 

また、相手に失礼とまではいかなくても、「いたします。」と「致します。」、「ください。」と「下さい。」にも使い分けがあります。

 

学んでいると、興味深いことがたくさんでてきます。

 

相手に失礼のないように、会社の品格を失わないように、

 

楽しく身につく講座でビジネス文書のエキスパートになれるように頑張っていきます。

 

 

このようにパブリックカレッジスクールでは、参加型・実践型の講義を行っております。

 

見学も随時受付しております。

 

 

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